多摩大学 片桐ゼミ 新城です。
2010年7月31日の永山団地名店街夏祭りに参加して地域の方と触れ合ってきました。
片桐ゼミで新城、真田、江刺、渡辺と留学生4人で参加。
今回、留学生と一緒に地域の子供と触れ合って地域のことを知ろと思いこのイベントに参加しました。
永山団地名店街夏祭りには子供がたくさんいて、貴重な体験ができて良かったです。
主に夜店の射的を通じて子供達と触れ合い、一緒に楽しみました。
留学生の方達は日本の子供の元気にビックリしてて、戸惑う部分があったが自分から声をかけていたりなどしていて日本の地域の子供達との触れ合いを楽しんでいて大変良かったです。
あと、留学生には浴衣を着てもらい、初めての経験らしく大変喜んでいて嬉しかったです。
これからも日本の文化に触れてもらい、もっと知ってもらいたいと思います。
片桐ゼミ三年の新城です。
永山団地名店街盆踊り祭りで留学生と僕らゼミ生とで、一緒に永山団地名店街にあるわいわいショップというお店のお手伝いという形で、子供たちと一緒に遊ぶことになりました。
目的としては、日本に来ている留学生に日本の地域や文化を知ってもらい交流を深めたいことです。
また、日本に来ている留学生の方たちは日本のことを知りたいのにどうすればいいのかわからないという方がたくさん居ます。そうゆう留学生達のサポートできる仕組み作りも今後展開していきたいとも思ってます。
詳細
日時:7月31日と8月1日 15:00−20:00くらい
集合時間:31日のみ14時に集合
場所:永山団地名店街
メンバー:新城、真田、江刺、渡部、留学生
活動内容:射的のお店をだす。ビール・つまみの販売。
射的の詳細
・100円で三発撃てる
・三発全部はずしたら飴をあげる。
・大人と子どもとで射程範囲を変える
備考
*食事と飲み物は支給される
*留学生に浴衣の貸出
文責:多摩大学三年 新城 友喜
mail:20811177ts@tama.ac.jp
昨日は鶴ヶ島SNSの藤倉さんと片桐先生とで打ち合わせに行ってまいりました。
多摩大学SNSの年内の完成に向けて、藤倉さんと協働で進めていくに辺り
方向性を千駄ヶ谷のおしゃれなカフェでザックリ話してきました。
2週間後により具体的な方向性を決める、打ち合わせをして実現へ向け動いていきます。
以下、今日話し合ったこと並べます。
・学生×地域活動のマッチング(サービスラーニング)を目的とした、これからの日本の各地域のモデルになるようなSNS多摩版を一緒に作 成。
・藤倉さんは鶴ヶ島SNSでも使っている、タウンチップ(地域活動をするとポイントが貯まるシステム)等を提供していただける。
・現在活動してる、諏訪ふれんずといった現実問題から導入していき、広げていく。
・多摩大の11ほどある地域系ゼミのツールとしても導入していく。
・ゆくゆくは、ゼミという(半強制的な)インセンティブなしにマッチングを図れるようなSNSにする。
・多摩大だけではなく、多摩の他大学(法政、中央など)も自由につかえるようなものを目指していく。
・タウンチップ、地域活動評価履歴書?等を活用した、就職活動につながるようなインセンティブを用意するとともに、地域活動はかっこいいと思わさせるブランディング戦略もSNS作成外(例えば、交流イベントとか)に必要。
・SNSのベースはオープンソース(OPENPNE?)を活用か。最終的なSNSの形によるが、SNS作成を誰が、誰と、どのように、どこまでコミットしていくかは、藤倉さんやメンバー等含め要確認。
・作成後、誰が運営したり資金繰りをしていくか?サービスラーニング機構?
7月14日 議事録
どう連絡(コンタクト)をとるか
googleドキュメントを使う(excel.powerpoint等)
今後:秋のハロウィンに向けて
江刺:キャラクター映像を作る(多摩ジャック)
仕事:トリックオアトリートのスタッフ(自主的参加のみ参加可能・要打ち合わせ)
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イベントスタッフ・学生管理
イベント雑用(BST立ち上げ)バックヤードサポートチーム
専門サポート(映像やプログラミングなど)(BSP)バックヤードプログラミングサポート
再確認
諏訪小ふれんずと留学生とSNS(プロジェクト) 各々で進める(永続性)
留学生(新城)…永山のお祭り(福祉亭)に参加で最後(留学)。誰が引き継ぐか?
あゆこにゃん?が引き継ぐ可能性あり
諏訪小ふれんず…出欠管理システム(予定)。学生管理(予定)。こども交流15:30〜17:00
SNS…学生とNPOマッチング。職員連携(予定)
現段階の仕事分け
留学生:新城(リーダー)
SNS:岡(リーダー)・富永
諏訪小ふれんず:江刺(リーダー)・加藤(夏)
ハロウィン:田邉(リーダー)・山本(副リーダー)・江刺(映像)・加藤
バックヤードサポートチーム…BST
メンバー
・田邉(代表)
・江刺
・岡
バックヤードプログラミングサポート…BPS
メンバー
・富永(代表)
※敬称略
googleアカウントを作成しリーダーはこれからの内容を流す
先生との個人面談
文責:田邉
諏訪商店街 七夕の後、盆踊りに誘う 浴衣(日本文化に触れる体験)
盆踊り(永山自治体が管轄)
NPO法人 福祉亭 http://www.fukushitei.org/org/index.html
七夕フェスタの一通りの感想
新城:お好み焼き300円で留学生と対峙。自分の意見を押し通す大事さ。衛生面。
江刺:充実感。現実との差。役割があったので、できた。積み重ねが気付かぬうちに経験値に。
誰にでもはじめてはある。
片桐:ハロウィンに向けての経験作り。リーダー、責任者は即決する。
例:ビンゴ(当選者が多すぎて、商品が多いので、グダグダに)商店街の人がいなかったのも原因。
責任を持つことの大変さ。
加藤:充実感。まだできた。まだやれるという思いがある。
今後:シラバス通りに進んでいく予定(シラバス参照とのこと)
個別主義(一人一人のフィードバック)
課題:ハロウィンに向けて連携・提携の結束感を作る。
・SNSと現地・現場主義 経験 地域社会を通して良い社会づくり
新城:留学生との架け橋
江刺:諏訪小放課後教室
田邉:指示・裏方
加藤:写真・ポスターなどの広告
7月7日 文責者:田邉